飲みやすい青汁選びのポイント
飲みやすい青汁選びで一番重視したいポイントはズバリ味です。
青汁といえば一昔前のテレビCMで「まずい!もう一杯!」っていうのが印象的ですよね。
最近では随分と飲みやすい味の青汁も増えてきているのですが、まだまだ青臭い味の青汁も沢山あります。
健康のために毎日飲むものですし、野菜嫌いのお子さんに飲ませるなら味の飲みやすい青汁を重視して選びましょう。
もうひとつ、飲みやすい青汁選びで注意しておきたいポイントは後味です。
実際に青汁を飲んでみるまで全く盲点だったポイントなのですが、青汁によっては粉の溶け具合が微妙で、作る時に良く混ぜても後味に粉っぽさが残ってしまうものも少なくないんですね。
粉っぽさが残る青汁を飲むと、のどに嫌なイガイガ感があって結構不快なので、良く溶けて後味のいい飲みやすい青汁を選びましょう。
やずやの豆乳青汁
![]() | 価格 | 6615円(定期コース5953円) |
| 1箱 | 6.6g×31包入 | |
| 送料 | 300円(5000円以上で送料無料) | |
| 原材料 | 大麦若葉・大豆・カルシウム |
やずやの豆乳青汁は美味しさと飲みやすさにこだわって作られたとっても飲みやすい青汁です。 |
青汁で野菜不足解消
厚生労働省の調べによると1日の野菜の目標摂取量は約350g
しかし、この目標摂取量を毎日クリアしている人は案外少ないようです。
野菜350gの目安としては大体、トマト 中1/2個(プチトマトなら5個)、ほうれん草 約3株、にんじん 中1/2個、キャベツ 大きめの葉1枚、もやし 少量パック(150g)の半分このくらいになります。
こんな量を毎日摂取することは大変ですので、青汁で足りない分をカバーしていきましょう。
青汁にはBカロテンの豊富やケールや食物繊維やビタミンの豊富な大麦若葉など、栄養素が豊富なので簡単に野菜不足で足りない栄養素をカバーすることができますよ。

